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7月 2006
2006年7月 日本
未整理分7/31 リヤのスプロケットどーやら減っているらしい。 負荷がかかる場面、つまり走り始めや上り坂など、チェーンの目が跳ぶ跳ぶ。 しばらく我慢していたのだが、思い余って自転車屋に持っていく。なんと、部品代が2000円しないらしい。工賃込みでも 3000 円しないので、 交換をお願いすることにした。まずは部品の取り寄せからだ。 以前はホイールごと交換したので、5000円は軽く飛んで行ったと思う。 (August 1, 2006)
7/31 V603SH 戻ってくる7/25 に預けた携帯電話が戻ってきた。 設定のやり直しだー。データフォルダだけでなく、設定パラメータもSDカードに 保存できるようにしてほしいな。 もしかして新しい機種はできるんだろうか。
7/30 ゲド戦記観た。 続編が出るかどうかは断定できない終わり方だったが、一応一話完結。巷では悪評も流れているようだが、けなすほどの粗はみつからなかった。 いままでのジブリの作品と比べて、おやっと思ったのは音楽の違い。 久石譲さんではないような気がする。クレジットで確認し損ねた。
7/30 レストランにて7月末に有効期限を迎えるポイントカードがあるので、 豚カツ屋さんに入ることにする。 この日と前日の食生活がちゃらんぽらんだったからか、 暑い中歩き回って疲れたのか、料理が出てくる合間に眠りそうになる。
7/30 内尾和正トークショウ & サイン会出がけの思いつきに手を出したのと、 近くまで行ったものの会場のビルがわからなくて、開始予定時刻より15分遅刻。 近くのデパートの総合案内所で聞いて、地図を出してもらってやっとわかる。自分の内部にある世界の世界観をきちんと表現する方法を持っている人で 羨ましいと思った。 また、「自分の周囲の環境を選ぶ」こともきちんと実践されているように見える。
7/30 Zaurus フラッシュ書き換えpdaXrom の emrgency システムを使って OpenZaurus の gpe-image 42MB ルートファイルシステムイメージ(bitbake で構築)を 焼くことを試みる。失敗。通常起動しない。カーネルソースの mtd ドライバの中にある即値をいじらないといけないような気がする。
7/29 電話もう忘れかけていた用件で電話が入る。 確認待ち。この後の流れも読める。釘を刺しておかなければ。
7/29 出勤8/5 を休みにするために、代出。
7/28 スタッフ会議冷房にやられたのか、帰りはへとへと。(July 31, 2006)
7/28 anacronノートPC では suspend2 の hibernate を使用している。 suspend, resume を繰り返していると、電源ON 時のスタートアップスクリプトを実行しないまま──つまり、/etc/init.d/ の中身を実行することなく──1週間とか2週間とか、かなり長い期間が過ぎていく。これでなにがまずいのかというと、cron.daily, cron.weekly がすっとばされるのだ。すると、dlocate のキャッシュの更新とか、mandb の更新とか、そういった データベースが古いものになってしまい、警告が出る。 resume した後で /etc/init.d/anacron start を実行することにした。 /etc/hibernate/common.conf の中に OnResume という項目があるのでそこに書く。
7/27 Zaurus のフラッシュC700 の ROM 書き換えについて、探し回る。 どうやら、pdaXrom の emergency カーネルを使えば 内蔵フラッシュのパーティションの切り直しができるかもしれない。updater.sh の正体もわかったので、解析に入る。 (July 28, 2006)
7/26 講演映像を CD-RW へ訴訟の会で主催した弁護士の講演を撮影した動画ファイルを CD-RW に焼くことにする。 同時に重い作業をさせながらだからか、それともメディアが良くないのかうまく焼けない。 焼く前のイメージのループバックマウントに入っているファイルと、 焼いた後のファイルを diff で比較すると、違いますと言われる。cdrecord に -blank=disc と driveropts=burnproof を使用することで 2度目に成功。 これで HDD が少し空く。
7/25 パイレーツ・オブ・カリビアン deadman's chestサブタイトルは死者の宝箱と言う意味。第2作を楽しみにしていた作品なのだが、 ちょっと、おどろおどろした怪物ホラー色が濃くなっていた。 死んだ海賊が登場する話だから、ある程度は仕方ないか。 3人でソードを使った闘いをする場面はコミカルである。 冒頭で第3作の告知もしているし、終わり方も次作につながるように なっている。 コロナワールドのポイントが 250 を超えたのでメモ帳と交換してもらう。 あと少しで更新期限だ。
7/25 トリプルブートntldr が ext2 を読めるわけないので、一段階のメニューからすべてを起動するのは不可能。 ブートローダの 2段階構成になる。 今回は Windows2000 に引っ込んでもらう。GRUB を MBR に入れた。
7/25 V603SH ソフトウェア書き換えShoin3 のバグその他 対応のため、Vodafone ショップへ持っていく。 オールリセットをかけてから渡した。 代替機を借りる。色違いだ。外装交換もできるらしいが、色違いには変えられないらしい。 できたら緑にしてもらおうかと思ったのに残念。 対応してくれた店員さんが、某芸能人と同姓同名でびっくり。 「本名ですか?」と聞いてしまった。本名だって。 書き換えが終わった端末は一週間か10日後に返ってくる予定。 3G だと、20分程度でダウンロードによる書き換えができるようになるらしい。 3G にするときに、Vodafone に加入しているかどうかはわからない。
7/24会社へ出てみたものの、体力が落ちていてまだフルタイムで働くのは少々つらい。
7/21,22 皮膚科へ医者が週末を越える投薬に慎重になったので、2日連続で行くことに。 会社は休んだ。 峠は越えたとのお達し。 21日夜に少し熱があったようだが、あれがそうだったのか。神経痛のような痛みについては、ひどければ麻酔科による処置をということだった。 麻酔なんて、歯の治療の時だけでたくさんだ。
7/19,20 つらー痛みもあり、辛い。早々に会社から引き上げる。(July 26, 2006)
7/18 皮膚科 帯状疱疹皮膚科に行った。連休明けだからか、混んでいて 2時間待った。 別の皮膚科を探した方がいいな。診断は 帯状疱疹。身体が弱ってきた時に、水疱瘡のウィルスが悪さをして起こす 湿疹 etc. 水疱瘡のウィルスは、一度感染すると、脊髄の神経の根元に巣食うらしい。 それで、宿主の身体が弱ってくるとこの症状が発現するらしい。症例は老人に多いらしい。 なんとなく身体が弱っているのは感じていたけどね。 発症 1 週間辺りがピークらしいので、抑える薬をもらって、また金曜日に行くことになる。
7/17 吉原御免状の DVDやっと見終った。初期不良なし。 2枚目のメニューは、感動的にシンプル。項目が少ない。
7/16 吉原御免状の DVD見始める。長いから一度にすべては無理。
7/16 高校野球の応援は断念コールド勝ちしてしまったらしい。
7/16 片付け部屋の片付け、洗濯などに精を出す。
7/15 会社へ朝 7時頃から予定外の出勤。
7/14 スタッフ会議珍しく早く終わった。
7/13 訴訟の会の掲示板バージョンアップphpBB++ をほんとの 2.0.21 に上げた。
7/13 Windows2000 のログインパスワードを忘れたSystem Rescue CD で対処。
7/13 自転車のスピードメーターの電池が切れた積算距離がクリアされていたら悲しいなあ。夜、ボタン電池 CR2032 を買って入れ替える。 買った店で、会計直後に入れ替えて、古いものは引き取ってもらった。 積算距離は、保存されていた。記憶が曖昧だが、大体 10648km。
7/12 OpenZaurus-ja GPEuim が素で使えるはずの GPE を試すことにする。 日本語化に失敗。 locale の設定をしたところで、gpe-login からログインできなくなる。 外から ssh でつなぐのは OK なので、日本語ロケールのインストールで 何か失敗した模様。そういえば、ipkg でエラーが出ていたな。いずれにせよ、/ パーティションの容量はやはり足りない。 パーティションの切り直しから考えないと、ということは、 カーネルもビルドし直す必要があると。うへぇ。 OpenEmbedded の カーネル、ipk 構築環境を揃えなさいということだね。
7/12 吉原後免状の DVD と 岡崎司ワークスの CD が届く。前日に受け取り損ねて 暗黙の翌日再配達が昼に来ていたのだが、これって夜の再配達がないということだろう。佐川の自動再配達受付システム(フリーダイヤル)が、ドライバーに 指示を出さなかったらしい。
7/11 OpenZaurus-ja OPIESL-C700 に OpenZaurus-ja から OPIE のイメージをダウンロードして 焼いてみた。なんだかんだ パッケージを削って入れて、POBOX で日本語が入力できるところまで確認。 しかし、
(July 13, 2006)
7/10 m:i:3劇場での鑑賞は見送るつもりだったのだが、 レンタルCD を返しに行ったついでに観た。 思ってたより悪くなかった。IMF の局長は、以前からあの人だったのだろうか。 マトリクスでモーフィアスを演じた人。 あの様子だと、まだ続編があるかもしれない。 (July 11, 2006)
7/9 ブレイブストーリー宮部みゆき原作のアニメ映画。 ファイナルファンタジーなど、RPG が好きな子供を連れた家族が観に行く夏休み映画 としては、なかなかよろしいのではないか。
7/9 OpenZaurus3.5.4.1 の日本語化可能 ROM が公開されているのをインストールしてみる。 フラッシュの容量が足りなくて、さざなみフォントが入らない。 先に何か削らなきゃ。bluetooth はいらないな。
7/8 図書館久し振りに図書館に出向いて、バカSF本を借りてくる。
7/8 Stepford WivesDVD 無料レンタルの特典を使って借りた。期限が迫ってきたので観る。 英語の字幕、英語音声で鑑賞しようかと思ったが、目が疲れるので断念。(July 10, 2006)
7/6 整備昨夜の応急修理の始末。 破れたタイヤの側面に、内側からガムテープを貼ってみる。 そこそこうまくいきそうなので、しばらくこれでいこう。 これでダメなら、タイヤ交換になる。うちに二本備え有り。
7/6 片付け朝 4時前に目が醒めたので、部屋の片付けをする。 足の踏み場がない、ということはないが、使った物を元に戻していないことと、 郵便物の後始末ができていないため、エントロピーが増大していた。
7/5 パンク後輪がパンクした。 ブレーキシューがタイヤ側面を擦っていたらしい。 ホームセンターでチューブを購入し、店の前で入れ換え。 携帯空気ポンプがあると、こんなこともできる。修理中、店に入っていった人に、高そうな自転車の見張りを頼まれる。
7/5 散髪邪魔になってきたので、短くした。(July 6, 2006)
7/3 workravePC で作業をしているときに走らせておくと、 一定時間ごとに休憩を促してくれるソフトウェア。例によって、ja.po がないので zh_TW を元に、日本語版メッセージカタログを 作り始めた。 ここにおいてある。→ workrave.po (July 5, 2006)
7/2 Cars
7/2 絵の展示会
7/2 高専大会2日目1500m 5'45"63
7/1 高専大会1日目(July 3, 2006) 6月 2006へ 8月 2006へ hama's record of lifeへ
[hama] 著者: hama 作成日: 2006年09月19日22時49分40秒 |
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