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12月 2007

2007年12月 日本


未整理分

週に何度か通っていたお好み焼き屋さんが閉店の告知を出しているのを 見つけたのが、確かこの月。

(January 23, 2008)


12/31 年越しDVD

West Wing (邦題ホワイトハウス)のシーズン1 の Disc 4 を見ながらの年越しとなった。 これも新機軸だな。

12/31 年越しラーメン

年越しそばは前日未明に一度食べてしまったので、年越しラーメンにした。 ラーメン酢を入れ忘れたことに後で気付いた。

12/31 紅白は、

あみんと平原綾香が録れればいいので残りはほぼ無視。

12/31 gpe-mini-browser で

日本語表示まではできたのだが、https: のページにつながらない。 エンジンの Gtk+-Webcore が対応していないのかもしれない。

12/30 年越しそばの練習

腹が減ったので、練習を口実にして、2食セットのうちの1つを食べてしまう。

12/30 レンタルDVD

まあ、見る時間もあるだろうからということで、いくつか借りてくる。

12/29 天皇杯サッカー準決勝

エコパ。 話の流れで決勝戦も見に行くことになった。

どうやら、TV中継画面にちらっと映ったらしい。 決勝戦中継は録画だな。

(January 2, 2008)


12/28 今年最後の出勤日

社内の片付けと大掃除。

12/28 雨

12/27 必要最小限の構成

C700 用 Angstrom の必要最小限のパッケージ構成を割り出そうとしている。 x11-gpe-image.bb を参考に、独自イメージを構築するための bb ファイルを作っている。 gpe-conf の日本語メッセージカタログの確認ができることを直近の目標にしている。 いまのところ、こんな感じ。
  • GPE が起動する
  • GPE mini browser が起動できる。
  • 端末は使える
  • 外から SSH で入れる
  • ipkg でパッケージの削除、追加ができる
  • もう少しカーネルモジュールを減らせるかもしれない。
日本語を表示するためには、追加で glibc の日本語ロケール関連と アプリに対応する *-locale-ja パッケージが必要。

(December 28, 2007)


12/26 スーパー銭湯へ

久しぶりに出掛ける。

(December 27, 2007)


12/26 寒さに

強いんだか弱いんだかよくわからない身体だ。

12/26 Angstrom

MACHINE_FEATURES にないものが COMBINED_FEATURES に出てくるってのはどういうことかな。 base_both_contain の定義を見るかぎり、MACHINE_FEATURES と DISTRO_FEATURES の両方に ないと、COMBINED_FEATURES には含まれないはずなんだけどな。

gpe-mini-browser は、パッケージの依存関係を見ると JavaScript が有効になっている ように見える。しかし、これらを含めると、イメージが大きすぎて C700 には焼けない。

12/25 spamoracle

annoyance-filter から spamoracle に替えたら、メールの取り込みがとっても速くなった。 判定の速度の違いか、それともヘッダ追加のスピードが違うのかな? ただ、振り分け精度は annoyance-filter に敵わない。判定アルゴリズムが違うのだろうか。

12/25 Christmas

日本では 24日からメリークリスマスと言ってしまう風習が完全に根付いたようだ。 キリスト教の物語を繙けば、夜中に生まれた赤ちゃんのお祝いを25日にするわけだから、 本来はこの日になってから Merry Christmas と言うのが正しい。

今年はなぜか、一人で過ごせたことにほっと安心する気分が強い。 う〜ん、そんなに疲れているんだろうか?

12/25 訴訟の会 忘年会

盛会。

個人的には祝うことあり、お悔やみあり、伝えることあり、質問ありの 用事盛り沢山な会だった。 あ、一つ忘れていた。これはまたの機会でも間に合うか。 もうひとつは、、、まぁそのうち機会もあるでしょう。

12/24 ドラマ

NHK のハゲタカ3日連続再放送が終わった。 なかなか見応えのあるドラマだった。 主役を演じた大森南朋は、映画 蟲師 で虹郎を演じた人物。

SPを4回分いっきに見た。 この週末で最終回だったという風説が流れてきたので、片付けようと思ったのだが まだ続くらしい。

12/24 食糧の調達

とりあえず欠けていたところは埋めたかな。

(December 26, 2007)


12/23 HEART to HEART が

コンポの操作ミスで飛んでしまった。

(December 27, 2007)


12/23 家電店へ

コンセントが必要な家電がまた増えたので、整理するために個別スイッチ付きの OAタップを買い足す。籤で 300円割引券が当たっていたので早速使う。

12/22 おとなしく過ごす

午後から雨が降り出し、出掛けるタイミングを逃す。

12/21 京都から学生が

訴訟の会の活動に関しての取材旅行だろうか、メディア関係の研究室からやってきた。 これに合わせて、スタッフ会議の会場が変わる。 一つ訃報に接する。

会議後は懇親会。

(December 26, 2007)


12/21 探した末に問い合わせて

半年前のミスが明らかに。そりゃー、手元にあるわけないですわ。 どうもお手数かけました。

電話口の向こうでごほごほしているのを聞いて、 インフルエンザの流行というフレーズを思い出す。

12/20 身体に来たのかな

この日は帰宅して食事してからは、ほぼごろごろするのみだった。 椅子に座るだけの気力が湧かない。

久し振りに TV を見たような気がする。かろうじて風呂には入った。

(December 21, 2007)


12/20 オリジナルイメージ

x11-gpe-image をビルドして後から消すよりは、 パッケージ選択から自分でやっちまった方が早いだろうという期待から、 x11-gpe-image.bb をフォークすることにする。 これで task とか変数の内容を追加・削除しつつ生成物の変化を見ていけば、 パッケージ選択の仕組みが追いかけやすいのではないか、という期待もある。

12/19 本屋にて

探していた本は見つからず、TOEIC の本を買ってしまった。

12/19 三者合同忘年会

自衛隊イラク派兵差止め訴訟の関係で。

12/19 annoyance-filter の代わり

もしかして代役を立てた方が早いんではないかということに思い至り、 探してみる。ifile, bogofilter, spamprobe も候補になったのだが、 現在のシステムと置き換えやすい spamoracle をまずは試すことにする。

12/18 annoyance-filter を gdb で

追っかけようとするものの、まず debian/rules の CFLAGS オプションに罠があった。 ./configure の行では、それ以前の設定をまるで無視するようになっていた。

(December 20, 2007)


12/17 続・x11-gpe-image

  • swap が有効でないと、メモりのページングが激しくて使いものにならない。
  • 余計な kernel-module-* が多い。
    • bluetooth 関連も入っている。
  • gpe の bluetooth の task は入っていない模様。
gpe-package で整理したら、2MB くらいは空くようだ。
  • 日本語フォントが入っていない。
  • gpe-conf-locale-ja-jp は、ビルドさえされない。
  • 訳出率が低いから外されたのかな。

build/conf/local.conf に ROOTFS_POSTPROCESS_COMMAND を定義して イメージ作成前の加工をするのが良さそうだ。

12/17 x11-gpe-image

Angstrom で GPE を使おうと思ったら、このイメージをビルドする。gpe-image ではない。X が起動しないからおかしいなと思っていたら、そんな間違いがあったとさ。 angstrom-x11-image だったのをいつの間にか改名した模様。

12/17 証人尋問調書

証人尋問調書のアップロードが一段落。

12/17 multipart にも対応

return-path-checker.pl をまたまた改造。 multipart だと body を引っ張り出せなかったので、改めて対応。

12/17 uim-qt4

どうやら、世の中に出てきつつあるということで、一安心。

12/17 流行りものかな

後輩社員が消化器をやられたらしく、お休み。 先週は別の知り合いが風邪から来る胃腸炎でダウンしたらしい。

(December 18, 2007)


12/16 skype

skype に オフィシャルの Debian amd64 パッケージはない。 しかし、dynamic linked のアーカイブを使うと 1.4 for Linux は amd64環境でも使える。 ia32-libs ia32-libs-gtk パッケージは必要。 しかし、Qt4 では uim-xim を使わないと日本語入力ができない。 uim-qt がQt4 には対応していないため。

12/16 OpenOffice.org

SAL_VCL_PLUGIN=gtk を設定してあるのに日本語入力ができていなかった。 openoffice.org-gtk パッケージを入れたら、OKになった模様。

12/16 ルートパーティションを

ルートパーティションの使用量が予想以上に伸びている。なんだこりゃ、と思って調べたら、 /emul/ia32-linux ディレクトリにばしばし 32bit エミュレーション用のライブラリが 入ってきている。 このディレクトリだけ、他のパーティションに移してシンボリックリンクにすることにした。

多少パーティションを広げても焼け石に水なので。 パーティションテーブルを見ると、前後にあまり空きがない。

(December 16, 2007)


12/15 minimal-gpe-image

これでも電源ON時に X が起動しない。 jffs2 イメージの作成に何か不具合でもあるのかな。こんな warning とか notice が出ている。
JFFS2 warning: (828) jffs2_do_read_inode_internal: no data  nodes found for ino #26487
JFFS2 notice: (828) jffs2_do_read_inode_internal:  but it has children so we fake some modes fot it
JFFS2 warning: (828) jffs2_do_read_inode_internal: Truncating ino #34272 to
 10242 bytes failed because it only had 4096 bytes to start with
もしかすると、カーネルの JFFS2 アクセスモジュールに何かあるのかもしれない。

12/15 PD-F51 復活

オークションで落札したジャンクが着荷したので、さっそく再生ユニットを移植する。 どうやらうまくいったようだ。 きちんと状態を書いて出品してくれた出品者に感謝。

12/15 ビルドはできたものの

C700 に焼くには少し大きい。あ、また Bluetooth 関係が入ってる。

12/15 図書館へ

最近、眉村卓の短編がおもしろい。

12/15 gpe-image ビルド完了

最後のはまり所は、jffs2 の summaryを作らないようにするために org.openembedded.dev/conf/machine/include/zaurus-clamshell.inc に加えた修正だった。
  • IMAGE_CMD_jffs2 は、全体が " で囲まれている。この終わり側をどこに置くかというのが1つ。
  • もうひとつは、コメントアウトした中に、区切りの ; を巻き込んでいたこと。

12/14 PDF 縮小

11月 2005の 11/20 と同じ方法で PDFファイルのサイズを縮める。 PDFファイル名は引数として取るようにして、シェルスクリプトにした。
#!/bin/sh
if [ -n "$1" ] ; then
    BASENAME=`basename $1 .pdf`

    pdftoppm $1 $BASENAME
    for p in *.ppm ; do
        convert -scale 50% $p $p.jpg
    done
    convert $BASENAME*.ppm.jpg "$BASENAME"_small.pdf
else
    echo I need a PDF filename.
fi

(December 15, 2007)


12/13 寒い

今週から一段と寒くなってきたようだ。 腹巻きを買ってしまった。巷で流行っているらしい。

12/12 mutt でメッセージをフォルダ間移動させるには

save-message を使えばいいことが発覚。

12/12 CGI変更

サーバ乗り換えで旧CGI が使えなくなったので、新CGI に変更。

(December 14, 2007)


12/12 いよいよ gpe-image が

できる一歩手前か。 日本語ロケールがらみでコケているようだ。 build/conf/local.conf で
GLIBC_GENERATE_LOCALES = "ja_JP.UTF-8"
としているため、 org.openembedded.dev/conf/distro/angstrom-2007.1.conf で
IMAGE_LINGUAS = '${@base_less_or_equal("ROOT_FLASH_SIZE", "16", "", "en-gb", d)}'
となっているところを
IMAGE_LINGUAS = '${@base_less_or_equal("ROOT_FLASH_SIZE", "16", "", "ja-jp", d)}'
としないと、locale-en-gb パッケージがないというエラーになる。

(December 13, 2007)


12/11 vim での日本語文字コード自動認識

基本は .vimrc の中で fileencoding とか fileencodings とか encoding を設定すること。 しかし、EUC-JP や Shift_JIS, UTF-8 が混在する環境では、うまいこと条件を設定して判定しないと 文字コード認識に失敗する。 このページにある判定条件はなかなかうまく働くらしい。

(December 14, 2007)


12/11 .muttrc に

やはりヘッダに Return-Path: の表示が欲しいので
unignore Return-Path:
を追加する。Date: も同様に書いてある。

12/11 qemu-native → glibc のビルド

gcc-4 でビルドした qemu-native では localedef 実行時に SEGV で止まってしまうので、 gcc-3.4 をインストールし、これで qemu-native をビルドすることで回避する。

12/11 monotone のバージョンが上がった

apt-get upgrade したら、それまでの 0.31 から 0.37 に上がってしまった。 この場合、OE.mtn はそのままでは使えなくなる。
mtn db migrate 
した上で
mtn db regenerate_caches
する必要があるのだが、OE の db くらい大きくなると、とんでもなく時間がかかる。 こういう場合は、OE のスナップショットディレクトリから monotone のバージョンに合わせた データベースをダウンロードして展開した方が早い。

(December 13, 2007)


12/10 アカウント告知

とりあえず、必要な所には配ったつもり。

(December 14, 2007)


12/10 xpdf から PDF を印字しようとしたら

GhostScript かそれともプリンタドライバかどこかで異常終了しているらしい。 Gimp で開いて印刷したら、あっさりできてしまったので拍子抜け。 印刷するデータの作り方か流しかたが違うんだろうね。

12/10 OpenEmbedded でビルドされる qemu-native のバージョン

org.openembedded.dev/conf/distro/include/sane-srcdates.inc の
SRCDATE_qemu-native ?= "20070613"
で指定されていることがわかった。 通りで qemu-native_20070613.bb をマスク指定しても変わらないわけだ。 これを変更するには、この行を直接書き換えるか、 build/conf/local.conf の中に日付を変えた行を追加する。

12/10 ODNの天気予報ページが

更新終了となったらしい。今日の天気がいつまでも 12/4付けのまま。 Yahoo!天気に統合するということだろう。

12/10 自転車のリアディレーラーメカ

少しワイヤーを引っ張り過ぎただろうか。伸縮があるので、数日放置する。

(December 13, 2007)


12/10 会報掲載

今月発行された訴訟の会の会報を掲載する。

(December 14, 2007)


12/9 自転車のリアディレーラーメカ交換

部品だけ買って、長いこと放ってあった物を付け替える。

12/9 庭掃除

果物の皮などを放るだけで久しく片付けていなかったので、埋める。

12/9 HDDレコーダの整理

DVD にいくつか移す。これでエンコーダ2も使えるだけの空き容量ができた。

12/8 PD-F51の引き取りと分解

見積もりが高かったため修理をキャンセルした PD-F51 を引き取りに行く。

どうせなら、ということで、ピックアップが見えるところまで分解してしまう。 なんとなく、TVの柔道番組を見ながら。

12/7 xpdf で日本語表示できてなかったのは

どうやら、xpdf-japanese パッケージが入っていなかったのがいけなかったらしい。

12/7 スタッフ会議

忘年会の日程について。

(December 13, 2007)


12/6 return-path-checker.pl

久し振りに大掛かりな改造をする。 アップロードはしたけど、 Web ページへの記述はまだ。
  • 本文を解析するとき、Base64 にエンコードされていた場合はデコードしてから処理する
  • MIME::Parser を使うことにする。Mail::Pop3Client->head() で得た配列を MIME::Parser->parse_data() に渡す場合、各要素の末尾に改行を補う必要がある。
  • 関数を導入
  • 今までは思いつくままに判定条件を追加してきた。共通化できる部分もたくさんあるだろう。だから、もっとコンパクトになるはず。

(December 7, 2007)


12/5 Debian ミラー

http://ftp.jp.debian.org/debian に設定してあった。 ここ3週間ほどだろうか、apt-get upgrade しても、まったくパッケージが更新されない。 試しに オーストラリアのミラーを使ってみたら、パッケージが更新された。なんだこりゃ。

debian.or.jp からは、こんなアナウンス(CDN化のお知らせ)が出ている。 なんか合わないのかな。

(December 5, 2007)


12/4 Firefox のアドオンをいくつか

text/plainAdblock Plus: Element Hiding Helper

12/4 vim のステータスラインを設定する

jvim から vim に乗り換えてからというもの、カーソル位置の文字の HEX コードを 簡単に調べる方法がなくて寂しい思いをしていた。 OpenTechPress のこの記事に statusline を設定する方法が紹介されていたので、さっそく採用。

12/4 ネットワークトラブル

会社のネットワークが妙に遅くなったということで、調べる。 ハブとの位置関係によって、外部との接続に問題のない箇所とある箇所がある。 というわけで、試しにハブを交換。直った。めでたし、めでたし。

12/4 tuxonice

新マシンに構成換えした理由の1つは、tuxoniceでハイバネーションを 使えるようにすること。

カーネルにパッチを当てて、リコンパイル。

1つ障害が。swap が LVM の中にあるため、起動時に認識できない。 initrd か initramfs を使えばいいらしいのだが、もっと単純な解法がある。 既存の PV を縮めて(VG の中にあるのはこの PV のみなので、VG を縮めるのと同じ) 浮いた部分を LVM の外の swap パーティションにする。 使ったコマンドは

  1. pvdisplay 現在の使用容量を確認。
  2. pvresize --set-physicalvolumesize オプション付き。
  3. pvck 念のため、チェックをかけた。
  4. fdisk 一度 PV の載っているパーティションを消して、作り直す。頭は同じでお尻を引っ込める。
  5. ここで一度リブートする。起動は Single モードにする。
  6. もう一度fdisk を使う。今度は 論理パーティションに swap パーティションを作成。
  7. ここでもう一度リブートする。今度は通常使用の run level でよし。
  8. mkswap
しょっちゅうリブートしなければいけないのは、使用中のディスクのパーティションテーブルを書き換えているため。カーネルが使用中のパーティションテーブルを置き換えることができないので、fdisk 終了時に古いパーティションテーブルだよーんという警告が出る。

後は、

  • /boot/grub/menu.lst の中のオプションを書き換えたり、
  • /etc/fstab で有効にするスワップパーティションを書き換えたり
して、tuxonice が使用する swap を有効にするためにもう一度起動し直しておしまい。

意外とあっさりできてしまった。

(December 4, 2007)


12/3 雨

珍しく、通勤時にまともに雨。

12/2 CDチェンジャー修理依頼

まだ修理対象期間だということが分かったので、家電店に持ち込んだ。 さて、修理はできるのかな?

12/2 FDclone

2.06c が入っていたので、検索該当ファイルがないときの OUT_DIR が機能しなかった。 最新の 2.09f の Debian package をビルドしてインストールしたら直った。

12/2 デコメール

要するに HTMLメールなんだということが分かる。

12/1 音響製品用ラック

さすがに床置も限界なので、積むことにする。 ただ重ねただけでは放熱、重量等々よろしくないので、棚を作る。 無印良品の紙製部品を使って、とりあえず2段組んだ。 部品を揃えたら、4000円近くする。いい値段するなー。

12/1 図書館へ

返却期限だったので行く。 21世紀版マーフィーの法則は、訳者が替わっていたので少し訳文が変っていた。 本文の英語の原文がすぐ下にある構成は好感が持てる。どうせなら法則タイトルの原文も 書いて欲しかった。 改めて買い足そうと思うほどのものではなかった。

12/1 bitbake gpe-image

qemu-native のビルドで引っかかる。

12/1 CDチェンジャー

マニュアルを見ながら一通り動かしてみる。一応動く。

しばらく使っていると、CD がジャムすることがわかった。 カバーを外して動作させながら覗いてみると、バネが弱いところがある。 取り出して、反りを強くしたら、ジャムはなくなった。

これで長時間動作も OK かと思いきや、CD が回転しているときにキュイーンという耳障りな高音が発生する。 CD が回転しているのに音楽の再生が途切れることもある。こりゃまずいな。

12/1 ミニコンポ引き取り

1996年製だったらしい。

副作用として、キッチンが片付く。

(December 3, 2007)


11月 20071月 2008hama's record of life


protected [hama] 著者: hama 作成日: 2008年02月14日16時44分32秒
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